メタバース、NFTクリエイターのためのクラウドソーシングプラットフォーム「MetaWorks」公開

メタバース・NFT事業を展開するcontronymは、WEB3.0時代のクラウドソーシングプラットフォーム「MetaWorks(メタワークス)」のサービスを2022年8月1日より開始する。メタバース・NFTに特化したプラットフォームで、クリエイターは無料で登録し、クライアントはクリエイティブ制作のプロにメタバース制作を依頼することができる。adf-web-magazine-metaworks-1

WEB3.0時代に突入し、メタバースやNFTに注目が集まる一方で、メタバースクリエイターやメタバース開発ができるエンジニアとクライアントとのマッチングが円滑にできていないという課題がある。contronymは創業以来、「Less is more」をコンセプトに世の中の無駄を省き産業の効率化を実現すべく、AIシステムの開発・提供を行ってきた。今回メタバース・NFT特化型のクラウドソーシングプラットフォームであるMetaWorksを提供することで、クリエイターやエンジニアの抱える課題の解決を目指す。adf-web-magazine-metaworks-4

サービス内容

MetaWorksはメタバースやNFTに関わるクリエイティブ制作のプロが集うプラットフォーム。メタバース制作をしたいがスキルやノウハウがないクライアントはMetaWorksに集うクリエイターに仕事を依頼することで簡単にメタバース関連のクリエイティブ制作が行える。

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案件例

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アバター制作・メタバース開発・VR制作・NFTアート・3Dモデリング・メタバース内でのアルバイトなど幅広く対応。クライアントは会員登録後は仕事を掲載してクリエイターとのマッチングを待つだけ。クリエイターは会員登録後に気になる仕事にエントリーするだけで完結するため、クライアントとクリエイターのマッチングはシンプル。※会員登録は無料


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