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建築家の社会的責任と向き合い続ける建築家

クリーク・アンド・リバー社制作の建築プロフェッショナルのヒューマンドキュメント誌『architects magazine』Vol.48の連載企画「建築家の肖像」に坂茂が特集されている。発売は2026年4月20日(月)。社会のために役立てることが「建築家の責任」と考え、建築家の立場で災害支援活動を行っている坂が、建築家を志したきっかけや災害支援の活動へ踏み出した背景などを語っている。

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今号のそのほかの内容として、「これからの建築 これからの人材」と題した対談において日本設計代表取締役社長 篠崎淳、芝浦工業大学建築学部長教授 秋元孝之の対談の様子や、特集「自動化できる仕事と、人が担うべき仕事。建設DXで、現場の仕事はどう変わるのか?」では人手不足と2024年問題の先で、DXが建設の質を保ちながら少ない人数で現場を回すための前提条件になりつつあることが紹介されている。

『architects magazine』Vol.48 書籍概要

発行日2026年4月20日(月)
仕様変型A4版
定価524円(本体価格477円+消費税)
URLhttps://tinyurl.com/59r36rp4