代表 遠山正道のインタビュー記事も公開
The Chain Museumが運営するアート・コミュニケーションプラットフォーム「ArtSticker」が、ロンドンを拠点とする国際的なアートメディア『ArtReview』とのパートナーシップを締結した。この連携により、日本やアジアのアートシーンが世界に向けて発信される新たな機会が生まれた。
『ArtReview』は1949年に創刊された現代美術専門誌であり、世界中のアーティスト、展覧会、批評、社会との関係性を幅広く取り上げてきた。特に毎年発表される「Power 100」は、アート界における影響力を測る世界的な指標として知られている。今回の提携に合わせて公開されたインタビュー記事では、The Chain Museum代表の遠山正道が、ArtStickerの誕生背景やその理念、日本・アジアのアートをグローバルに広げるための展望について語っている。インタビュー記事は『ArtReview』に掲載されており、ArtSticker内でも日本語翻訳版が公開されている。
ArtReview
『ArtReview』はロンドンで1949年に創刊された現代美術専門誌。雑誌およびウェブメディアとして、アーティストや展覧会、批評、社会との関わりを幅広く紹介している。
ArtSticker
ArtStickerはThe Chain Museumが運営するアート・コミュニケーションプラットフォーム。アートとの出会いや対話を楽しむ「一連の体験をつなぐ」ことを目的とし、インスタレーションや絵画、パフォーミングアーツなど多様なジャンルの作品を紹介している。

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