東南アジア初のSwissôtel Livingブランド
サービスアパートメント「Swissôtel Living Jakarta Mega Kuningan」(運営:アコーグループ、本社:フランス)がインドネシア・ジャカルタ中心部に開業した。施設内で使用する電気はすべて再生可能エネルギー由来で環境に配慮した仕様。本アパートメントは東南アジア初のSwissôtel Livingブランドで、Studioタイプ、1Bedroomタイプ、2Bedroomタイプと幅広い部屋タイプが揃っており、共用部にはレストランのほか、ラウンジエリア、プール、ジムが設置されている。内装はフィールドフォー・デザインオフィスが手がけ、各所には縦格子が用いて「日本らしい細やかさ」と「インドネシアらしいおおらかさ」を演出している。
本施設はジャカルタ中心部の大規模再開発が進んでいるメガクニンガンエリア内の約1万㎡の敷地で分譲住宅、サービスアパートメント、商業施設を有する、2024年に竣工した複合開発プロジェクト「メガクニンガンプロジェクト」内に位置している。
「Swissôtel Living Jakarta Mega Kuningan」概要
| 所在地 | Jl Guru Mughni Kav 10-3 No 5, Kuningan Timur, Setiabudi, 12930 SOUTH JAKARTA, Indonesia |
| URL | https://tinyurl.com/up7hdke7 |

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