福岡で開催されるアートフェアの交流の場にスパークリング日本酒『深星』を提供

日本酒ブランドSAKE HUNDREDがアートフェア「ART FAIR ASIA FUKUOKA 2026」に5年連続で協賛する。さらに、Clearが展開する同ブランドは福岡国際センターでスパークリング日本酒「深星」を提供する。提供の場はヴェルニサージュの乾杯、VIP Previewのウェルカムドリンク、レセプションパーティーで、2026年10月2日から10月4日まで開催されるフェアに、日本酒を通じて参加する。adf-web-magazine-art-fair-asia-fukuoka-7

アートを介した交流に日本酒を添える

「ART FAIR ASIA FUKUOKA」は、日本とアジアをつなぐアートフェアとして2015年に創設された。11回目となる2026年は国内外から約100のギャラリーが参加予定。海外からは、台湾の過去最多となる8ギャラリーを含む17ギャラリーが出展する。2025年の開催時には15,051人が来場し、流通総額は約3億円に達した。SAKE HUNDREDは、アートや映画、ファッションなどの文化と日本酒との接点をつくってきた。アートを通じて人々の感性や交流を育むというフェアの理念に共鳴し、協賛を続けている。今回提供する『深星』は、きめ細やかな気泡と透明感のある味わい、芳醇な奥行きを特徴とするスパークリング日本酒。ヴェルニサージュではフェアの開幕を祝う乾杯酒として、VIP Previewでは来場者を迎える一杯として提供される。レセプションパーティーでも、作品をきっかけに生まれる交流の場に添えられる。SAKE HUNDREDは今後も、日本酒を起点にさまざまな文化との接点をつくり、日本のものづくりや美意識を発信していく。

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ART FAIR ASIA FUKUOKA 2025 会場の様子

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ART FAIR ASIA FUKUOKA 2025 会場の様子

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AFAF2025で提供されたスパークリング日本酒『深星』

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AFAF2025で提供されたスパークリング日本酒『深星』

深星|SHINSEI — 食と響き合う泡酒

透明感の奥にある芳醇な味わい。静かで美しい気泡。長く伸びゆくエレガントな余韻。『深星』は洗練さと複雑性をあわせ持ち、料理とのペアリングによって真価を発揮する最高峰のスパークリング日本酒。食と響き合う無二の泡酒が、飲む人に特別な時間をもたらす。adf-web-magazine-art-fair-asia-fukuoka-2

世界中の人々の『心を満たし、人生を彩る』SAKE HUNDRED

SAKE HUNDREDは世界中の人々の『心を満たし、人生を彩る』ことをパーパスに掲げ、比類なき価値を提供する日本酒ブランド。最高峰のグローバルブランドとして、味覚だけでなく、心の充足に貢献し、人と人との豊かな関係を築いていく。最上の体験によってもたらされる、身体的・精神的・社会的な満足、そのすべてが、SAKE HUNDREDの届ける価値となる。

「ART FAIR ASIA FUKUOKA 2026」開催概要

会期2026年10月2日から10月4日まで
会場福岡国際センター
URLhttps://artfair.asia/