目指すは「みんなが仲良くなる空間」 独自の思想でコミュニティと空間のあり方を問い続ける
建築プロフェッショナルのヒューマンドキュメント誌『architects magazine』Vol.49がクリーク・アンド・リバー社から2026年7月20日(月)に発刊された。人気連載企画「建築家の肖像」では、国内外で数々の公共建築を手がけ「地域社会圏」という独自の思想でコミュニティと空間のあり方を問い続ける建築家・山本理顕を特集。幼少期の原体験から転機となった建築まで、いかにその設計思想が形作られたのかを語っている。
『architects magazine』Vol.49
| 仕様 | 変型A4版 |
| 定価 | 524円(税込) |
| URL | https://tinyurl.com/yyej5hsy |

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